So-net無料ブログ作成
iPhone6 Plus ブログトップ

Car wash [iPhone6 Plus]

この記事はココをクリックするとご覧頂けます。

お知らせ
いつも私のブログをお読み頂きましてありがとうございます。

長年SO-NETでブログを書いてきましたが諸事情よりGoogleが運営するBLOGGER へ引っ越しすることにしました。
次のサイトです。
http://neumullen.blogspot.jp

今後はBLOGGERでブログ記事を書いて行きます。
少しでもお役に立てれば幸いです!
よろしくお願いいたします。

現在、これまでの全部の記事を手作業で引っ越し作業を行っています。
一括での引っ越し作業を試みたのですがかなり厄介なので手作業とすることにしました。
全ての引っ越し作業が終了した時点でこのブログを閉鎖させて頂きます。
引っ越しが終わった記事はその都度削除しています。

それまでの間ブロガーで書いた記事はこちらでタイトル案内させて頂きます。

是非ともBLOGGER でのブログをご覧下さい!











コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

iPhoneのオリジナルアプリ「電話」が消えた!再生方法 [iPhone6 Plus]

2015.08.24

今朝iPhone6 Plusのトップ画面を見たら何か変、どこか違和感がある。
しかし気がつかないままOFFにする。
再度ONにしても何か変な感覚は変わらない。
やっと、画面の最下段のアイコンが3個しかないことに気がつく。
何がなくなったのだろう?
首をかしげるばかり、、、
しばらくして電話する場面となった時、ない、ない、ない!「電話」アイコンが!
icon_tel.jpg


このオリジナルのアイコンは削除できないはずなのにどういう訳か消えてしまった。

一瞬焦ってしまったが解決方法を見つけたので書いておこう。

iPhoneでの操作は次の通り
「設定」-->「一般」-->「リセット」-->「ホーム画面のレイアウトリセット」








理想的なイヤホン!(2)Power beats 2 wirelessはヒアリングに最適! [iPhone6 Plus]

2015.08.05

Power beats 2 wireless
気になる装着感は長時間耳にかけていても違和感はない。
また耳栓のように外部音が遮断されることはないので歩行時に装着していても安全だ。

これまで使用していたBang & OlufsenのEarphones A8は「インナーイヤー型」なので電車内では騒音のために使えなかったがこれは完全ではないが使える。
もっとも車内アナウンス時はうるさくて聞きずらいので中断する。

コントロールボタン
左耳イヤホンのコードに付いているが小さいので手探りで操作しなければならない。
慣れが必要だ。

「 iPhoneアプリPodcastの外国語放送を寝ながら聞きたい
ヒアリングにはイヤホン装着が最適!」について

僕は寝る前に必ずiPhoneを枕元(耳元から10~15cm)に置いてアプリPodcastで外国語放送、具体的にはBBCのGlobal News Podcastを聞いている。30分のニュース番組だ。
この番組はヒアリング練習には最適だと思う。
しかしiPhoneを枕元に置く方法では頭を横にすると耳元とiPhoneの距離が離れて聞き辛くなる悩みがあった。

ところがこのPower beats 2 wirelessを装着した状態で頭を横にしてもなんら問題なく快適にしかも明瞭なvoiceを聞くことが出来るようになった。快適そのもの!

なぜ寝る時に外国語放送を聞く?
僕は横になってもすぐには眠れないので音楽と同じく外国語放送を流しているだけ。
勉強が目的で寝ながら聞いているのではない。
だから外国語を聞き取ろうと意識はしないし聞き取れなくても平気。
このような気持ちで流していると睡眠薬代わりに直ぐに寝てしまうことも度々(^_^)で無我の境地状態で英語の音が流れて行く。しかしこれでよいのだ。意識しないで聞くことが大事。
このようにして流し続けていると、同じ言い回しの語句が出てきたり知っている単語が聞き取れたりしてくる。これを感じた時は嬉しいものだ。

ニュース番組のよい点はビッグニュースはすでに知っていることが多いのでどんなことを言っているのかを推測できること。
推測しながら聞くと耳に入りやすい。

この番組を推薦する理由は個人的感想では日本人にはブリティッシュ・イングリッシュの音声のほうがアメリカン・イングリッシュより聞きやすいと思うこと。

この番組はおよそ30分番組で終了するがそのまま放置して寝てしまってもなんら問題ない。
iPhoneの電源もいつのまにかオフになっているので気にすることはない。

もう一つのお薦め番組は同じくPodcastの中の CNN「Erin Burnett OutFront」
およそ40分のニュース特集番組でアメリカン・イングリッシュのヒアリングに最適!

僕は一度聞いたら同じ番組を再び聞くことはしない。
そんなことをしていては自分にノルマを課すことになってしまうから。
気になる単語があればiPhone検索で直ぐに調べられる。
毎日放送されるニュースは寝る前の歯磨きと同じように習慣化しているだけだ。

僕はPodcastが利用出来るようになってからずーとこれを続けているがその効果を海外旅行中に強く感じた。
例えば最近のトスカーナ旅行ではイタリア語が話せないので英語で通したがヒアリング力は驚くほど上達していて相手の言うことはほとんど理解出来て不自由はなかった。
それどころか各国の旅行者と話が出来て楽しい旅行ができた。
ただ聞き流しているだけで英語感が養える一つの方法だろうと思う。

次に「 SONY 4K テレビの音声をWirelessイヤホンで聞きたい」について
コラム「4Kテレビ使用感(3) SONY BRAVIA X8500C 43型音質は? 」で指摘したが、このテレビはスピーカーが前面に配置されていないので音声が聞きづらくボリュームを大きくしてしまう傾向がある。
そのためにオーディオスピーカから音声を聞けるようにした。
しかしいつもオーディオスピーカー経由で音声を聞くのは効率が悪い。
そこで思いついたのがBluetoothイヤホンでテレビ音声を聞くことは出来ないか?
そして解決方法を見つけた。

その方法とは?
テレビの背面にヘッドフォンを繋ぐための「音声出力端子」がある。
ここにBluetoothオーディオ送信機を取り付ける。
そうすることでBluetoothイヤホンと接続できる!

早速ヨドバシカメラのスタッフに相談して決めたのがバッファロの『Bluetooth オーディオ送信機」。
soushinki.JPG

タテ5.6cm、ヨコ2.9cm、幅0.7cmでわずか14gで10cmのコードが付いている。
このコードをテレビの音声出力端子に差し込む。

ペアリング方法
1. 送信機のミニプラグををテレビの音声出力端子に差し込む
2. 送信機のスイッチを青と赤のLEDランプが点滅開始するまで押し続ける
3. Power beats 2 wirelessのスイッチをオンにする
しばらくするとイヤホンからテレビの音声が流れてくる。

僕はPower beats 2 wirelessでテレビの音声を聞くのはBBC、CNNと映画を見る時だけだ。
BBCもCNNも4Kにアップコンバートされているので鮮明な映像でニュースを見ながら音声を聞くことができる。
しかし、Bluetoothイヤホンの二つの欠点を見つけてしまった。
1. 映像より音声が遅れて耳に入ってくる。
2. 音声が途切れることがある。

1はBluetoothの欠点なので仕方ない。僕は音声がクリアに聞こえれば良いので気にならない。
しかし、2の欠点は見過ごせない。

なぜ音声が途切れる?
ここでアップルサポート記事が役に立った。
Wi-Fi および Bluetooth:ワイヤレス通信を妨げる要因について
原因は送信機の配置場所がテレビ本体の裏面なので送信機にとっては最悪の環境になることだった。
そこで延長コード(1m)を接属して送信機をテレビ画面側に配置すると音声の切断現象は無くなり解決した。僕の購入した延長コードはJVCのCN-M100-B。

テレビのCNNを見ながらイヤホンで音声を聞く。
驚くほど鮮明な英語が聞けて素晴らしい環境になった。感動ものだ!










理想的なイヤホン!(1)Power beats 2 wireless [iPhone6 Plus]

2015.08.03

10年以上愛用してきたイヤホンBang & OlufsenのEarphones A8が断線してしまった。
Earphones A8は現在ではデザインはそのままにEARPHONES & EARSET 3Iとして継承されている。
自分ではそのデザインは今でも他製品を凌駕していると思っている。
使い心地も眼鏡のように耳掛け式なので落下の心配がなくランニング時にも快適だった。
今回もほとんどこの製品に決めかけていたところどんでん返しでpower beats 2 wirelessを選んでしまった。

この製品を選んだ理由は、
1. Earphones A8と同じく耳掛け式で外れの心配がないこと
2. Bluetoothイヤホン、つまりwirelessなので行動が制限されない。
3. Appleのミュージックを高音質で聞きたい
4. マイク付きなのでハンズフリーで着信電話に対応できる
5. iPhoneアプリPodcastの外国語放送を寝ながら聞きたい
 ヒアリングにはイヤホン装着が最適!
6. SONY 4K テレビの音声をWirelessイヤホンで聞きたい
7.ランニング時にも使いたい
8.wirelessだと写真撮影の邪魔にならないどころか音楽を聴きながらシャッターを押すことが出来る最高の贅沢を味うことも? 「集中しろ!」という声が、、、
9. デザインが良い
10. Appleが買収したメーカーだけにiPhoneと相性が良い

使用してみての結論を先に書いておこう。
僕にとっては理想的なイヤホンだ!

では具体的な感想を書いて行こう。

まず、Bluetoothイヤホンは初めてなのでセットアップ方法から。

セットアップ
1. まずPower beats 2 wirelessの充電をしなければならないがおよそ1時間でフル充電できた。
左耳部分の赤いランプが白に変化すると充電完了。
写真1
powerbeats-2.jpg


2.iPhone6 Plus側の設定
 設定--->Bluetoothオン
写真2
bset1.jpg


3. power beats 2 wireless本体左耳の矢印部分のスイッチを押してONにする
写真1
 
powerbeats-2.jpg


4.iPhone Plus側
しばらくすると「その他デバイス」欄にPowerbeats Wirelessと表示される
写真3
bset2.jpg


4. iPhone Plus側
「Powerbeats Wireless」表示をタップ(軽くたたく)する
写真4
bset3.jpg

しばらくすると「接続済み」と表示される。
これでペアリングされたことになる。

なお、バッテリ状態はiPhone側ではここで確認することができる。
本体側では写真1のように赤いランプが点灯することで判断できる。
1回フル充電すると僕の場合は6時間ほど使用出来ている。
写真5
bset4.jpg


では早速音楽を聞いてみることに。
ミュージックをタップしてApple Musicを。
写真6
bset5.jpg


僕はMy Musicにたくさんの曲をオフラインで聞けるようにしているのでそれらを聞いてみた。
クラシック、ジャズ、POPSなどの音質は僕には満足そのもの!
Power beats 2 wirelessは「カナル型」なので A8の「インナーイヤー型」と比べるとイヤホンの遮音性が高いので音がよく聞こえる。

「インナーイヤー型」はiPhone純正のイヤホンのタイプと言えば分かるだろう。
「カナル型」は耳栓のように耳に押し込むタイプのことで外部音がかなり遮断される特徴がある。

ボリューム調整はPower beats 2 wirelessでは左耳部分のコードにコントロールボタンがありそれで行える。もちろんiPhone側でも行える。
写真7
bset7.JPG

ついでに写真7で右側のコードは充電用USBコードを装着した状態。

こうして音楽を聞いている時に電話が鳴ると呼び出し音が聞こえる。
写真7の赤い部分を1回押すだけで通話モードになり会話できる。
会話終了後再び赤いボタンを押すと音楽が再開される。
これは大変便利だ!
相手の声はiPhoneを耳に当てるよりはるかに聞きやすい。
またこちらからの声のボリュームは囁くような声にもかかわらず相手には驚かれるほど明瞭に聞こえるらしい。

次回は「この製品を選んだ理由」の5以降について書こう。








これは面白い!iPhoneゲームのMonument valley [iPhone6 Plus]

2015.01.17

最近僕がはまっているiPhone6でプレイするゲームがある。

ゲームの名前はMonument Valley
現在世界中で大人気のゲームだ。

どういうゲーム?
僕には10年ほど前に大ヒットしたパズルアドベンチャーゲームMYSTを思い出させるし、懐かしの倉庫番をミックスしたようなそしてルービックキューブのような立方体画面で展開するゲーム。

障害をを乗り越えて階段を上りつめ次に降りて行くという単純なゲームだが、様々なトリックが隠されていてついついはまってしまう。
このゲームはちょっと息抜きしたい時、バス、電車の中で時間をつぶしたい時、暇を弄ぶときなどに向いているだろう。

monument2.jpg









便利なMicrosoftのアプリ MSN NEWSとMSN MONEY [iPhone6 Plus]

2014.12.12

最近、どうも不思議な感じがしてならない。
MicrosoftとAppleはこれまで熾烈な争いを繰り広げてきたライバル同士ではないか?
それが今や共存するようになっている!
どういうこと?

僕はこれまでWINDOWSパソコン一筋だったが、とうとうiMac Retina 5Kの出現でアップルパソコンに移行した!
理由は写真現像に最適な環境であることだが、もう一つ重要な理由がある。
それはMicrosoft Officeがクラウド経由でアップルパソコンでも使えるようになったからだ。
これまではオフィス製品はWINDOWS用とアップル用と別々に購入しなければならなかった。
それがOffice 365 Soloが日本でも使用できるようになった。
つまり、iMacとWindows PCさらにiPadやiPhoneとクラウドで連携されて使えるようになったのだ。
だから僕にとってはもはやWINDOWS PCである必要はなくなった。

そして、さらに驚いたことがある。
MicrosoftサポートがiPhoneで使ええるアプリを12月11日リリースした。
次の5つのアプリでApp Storeからダウンロード(無料)できる。
MSN News
MSN Money
MSN Food & Drink
MSN Sports
MSN Health & Fitness

早速試しての感想を書いておこう。
結論から言うと、これらのアプリは結構使えて便利だ。

もっともお薦めはMSN News!
これがあれば新聞を読まなくてもすむ。
このアプリでは国内、海外、ビジネス、テクノロジー、話題、スポーツ、エンタメのジャンルでそれぞれに新聞社各社からの主要記事が掲載されて読むことができる。
満員電車の中で立ったままでiPhoneで指先一本で読むことが可能となる!

次にお薦めはMSN Money
このアプリではトップ、マーケット、ウオッチリスト、News、マネープラン、シミュレーションのジャンルに分けられている。
トップでは経済ニュースのトップ記事を読むことができる。
マーケットでは日経株価の推移やダウなど海外市場データ、海外商品相場、通貨レートなどが。
この中で僕は原油価格も知ることが出来るで評価した。
これまで原油価格を調べるには別のアプリやサイトに行かなければならず不便だった。
最近の原油価格低下の動向をすぐに知ることができるのはよい。
ただ、日経株価の数値はリアルタイムではなくタイムdelayがあるのが残念。
この部分はNIKKEI mobileが優っている。
あと3つのアプリは好みによって判断が分かれるところであろう。









タグ:MSNアプリ

iPhone6 Plus (21) ここまで撮れる!銀座 [iPhone6 Plus]

2014.10.12

Ginza(画像クリックで拡大)
ginza1.jpg


参考
コラム「iOS8の使い心地は?」








iPhone6 Plus(20) Wireless Keyboardが便利! [iPhone6 Plus]

2014.10.12
まもなく出かけるイタリアの旅の記録にはこれまでのiPad からiPhone6 Plusを使う予定だ。
しかしiPadより小さな画面で書き続けることができるのか?
確かにメール作成では問題なく使えるが長文作成ではかなりの労力が必要となりそうだ。

そこで思いついたのがWIRELESS KEYBOARDを使う方法だ。
iPadではBelkinのキーボードを使っていた。
このキーボードを利用しない手はない。
気が付いた時は遅かった。すでにiPad Air と一緒に手放したところだった。

そこで注目したのはAppleのWireless Keyboardだ。
量販店でタイピングして気に入ってしまった。
やはり本格的なキーボードのタッチは違う。
それにデザインが素晴らしい。
まもなく出現するだろう大型 iPadも置けるだろうと判断して購入して使っている。


iPhone6 Plusの壁紙は写真家ケント白石氏の作品
同時にIncase Workstation for Apple Wireless Keyboard があればiPhone6 Plusを立てかけてタイプすることが出来るし持ち運びに便利だ。
KEYBOARD_T.jpg


keyboard_y.jpg


keyboard_s.jpg






















iPhone6 Plus(19) 人気の訳そしてその楽しみ方は? [iPhone6 Plus]

2014.10.11

THE WALL STREET JOURNALとイギリスのDAILY MAILによるとまもなく発表される予定の12.9-inch iPad の生産がiPhone6 Plus人気のせいで遅れているとのことだ。
iPhone6 Plus人気の理由はDAILY MAILによると画面の大きさだとか。
僕もまったくそれは当然だと思う。
2013.04.16のコラム「オーストラリア旅行(17)スマホはどっちが優勢か?」で僕は「もはや次のiPhoneはデカスマホでなければ太刀打ちできなくなるだろうと確信した。」と書いていた。
海外では皆待ちわびていたiPhone6 Plusなのだ。

僕はiPhone6 Plusを手に入れて楽しくて仕方がないことがある。
それはRETINA HDディスプレイつまり、アスペクト比が「16:9」で画面解像度が「1920×1080ドット」
この画面でプロの写真を見ることだ。

なんと「青い池」で世界的に知られる風景写真家ケント白石氏が季節の移り変わりとともに青い池や美瑛の田園風景を16:9対応で発表している。
しかも壁紙にしてもよいとまで!
こんなプロの写真家は他にいるだろうか!
彼のfacebookでふんだんに提供されているのでiPhone6 Plusの壁紙にしてみることをお勧めする。

ケント白石氏 「青い池 - 10月」
bluepond_autumn.jpg

この画像はiPhone6 Plusの画面をスクリーンキャプチャーした画像。











iPhone6 Plus (18) S社Sim CardをiPhone6 Simフリーで使用した場合の料金 [iPhone6 Plus]

2014.10.09

コラム「S社のiPhone5のSim CardをiPhone6 Simフリーに差し込む」の追加。

パケット料金に注意したほうがよいとのコメントを貰っていたのでその結果を書いておこう。
これはあくまでも自分の場合であることを断っておく。
僕はiPhone5のSIM CARDをiPhone6 Plus SIMフリーに差し込んで1週間使ったが使用料金にはまったく変化がなかった。










iPhone6 Plus (17) ここまで撮れる! [iPhone6 Plus]

2014.1007

都市の空に秋の気配
minatomirai1.JPG










タグ:iphone6 plus

iPhone6 Plus(16) 車載動画テスト [iPhone6 Plus]

2014.10.06
iPhone6 Plusで動画テストを始めた。
iPhone6 Plusをリヒターマウントに取り付けて走ってみた。
さすがドイツ製のマウントだけに作りがしっかりしている!
これは最初のテスト動画。
YouTubeでは1080pでは見られないのが残念。
720pでも楽しめるレベルだと思う。



車にはこのように取り付けて走ってみた。
_DSC1725.jpg









nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

iPhone6 Plus(15)Simフリーでまさにフリー! [iPhone6 Plus]

2014.10.05
iPhone6 Plus Simフリーを使い出して15日余りが経過した。
これまでiPhone6 Plusの使用感を書いてきたが、一番肝心なSimフリー環境での電話、通信機能について書いてこなかった。
ようやくこのことについて書けるようになった。

僕はまだ国内ではSimフリーを使っての通話及びデータ通信をしたことがない。
海外ではイタリア、オーストラリア、アメリカで経験し通信世界の自由を謳歌してきた。

どうして国内ではない?
それはとんでもない「2年契約」縛りのためだ。
とんでもないと言うのは、何もしなければ2年契約は自動更新されてしまう仕組みになっているからだ。
S社のホームページには次のように書かれている。
「2年契約(自動更新)となり、更新月以外の解約等には契約解除料9,500円がかかります。」

2年も先の契約満了時のことなど忘れてしまうのが通常だ。
これを逆手に取った巧妙な契約制度。
自動車任意保険のように書類による再契約制度とすべきなのだ。

僕はiPhone5の2年契約到来の今月を待って契約解除の手続きに出かけた。
ところが、ここであっと驚く事態に気が付く。

僕の場合は以前のiPhone4が自動更新されたままになっていたことで、
※ 更新月2015年08月01日から1ヶ月間
※ 更新月にお申し出がない場合は自動更新となります
つまり、更新月は2014年10月ではなく2015年8月だと気が付いたのだ。

これではせっかくiPhone6 Plus Simフリーを購入しても意味がないではないか。
しかし、僕は約1万円の違約金を支払ってでも契約解除する道を選んだ。

その訳は?
それでも安いから!

理由は僕の場合で言うと、大雑把に月額7000円から月額2000-2500円の支払いで済ませることが出来る。なんと月5000円ほどの節約になる!
と言うことは1年で6万円、2年で12万円の節約になる計算だ。
直ぐに本体実質0料金が自らで実現できる!

具体的に格安Simについて書いておこう。

僕はいろいろ調べた末に選んだ格安SIMはIIJmioの「ミニマムスタートプラン」月額料金 1600円。
LTE,テザリングが利用できる。そしてデータ通信料は2GB!
僕は月間2GB使うことはほとんどない。
申し込み方法は家電量販店やネットでパッケージを購入しネットで契約するだけでよい。
僕は家電量販店でパッケージを買いネット予約して4日でnanoSimが宅配されてきて使用開始することが出来た。

使ってみての感想
回線はdocomoを使用しているが、そのスピードは軽快そのもの。
家庭のWiFi接続スピードより速いくらいだ。
通話もまったく問題なくDOCOでもつながる。(^-^)
通話料金は30秒20円。
用件だけで済ませれば30秒で十分。
長電話になる時はSKYPEを使えば足りる。ほとんどただ状態。
電話番号はこれまでの番号が使えなくなるのでこの対策をする必要があるが、同報メールで知らせればよいだけのことでわずかな手間で済む。
また、メールアドレスも変更せざるを得ないが、プロバイダー提供のメルアドやGMAILなどの無料メールアドレスを使えばよいではないか。

2014年9月19日はAppleが日本に通信開国を実現してくれた歴史的な日だ!
僕はもう2度とユーザーを縛り付ける大手電話会社とは契約したくない。









iPhone6 Plus (14) ここまで撮れる!(2) [iPhone6 Plus]

2014.09.29

iPhone6 Plus 手持ち
ピント、明るさ調整して撮影
編集あり
データ:f2.2 1/8 AWB ISO125
sunset5_0929.JPG










iPhone6 Plus (11) Lightroom for Mobileとベストマッチ! [iPhone6 Plus]

2014.09.26
iPhone6 Plusで明るさ調整して撮った後、アプリAdobe Lightroom for iPhoneでレッタッチしてみた。

結論はまったく凄いの一言!
デスクトップ版Lightroomの機能の多くが使えて使用方法も似ているので取り組み安い。
まだ初日の使用なのでよく飲み込めていないがとりあえずレタッチしてみた。

iPhone6_lightroom.jpg


このショットは前に紹介した一脚と固定クリップを使い手ぶれ防止に気をつけた。
画面上でピント合わせ明るさ調整をして撮った。
撮影後の現像はiPhone6 Plusでは行わず、アプリ「Adobe Lightroom for iPhone」をダウンロードした。
アプリ「Adobe Lightroom for iPhone」を起動すると今撮ったばかりの写真を読み込むことが出来る。これを現像する。クロップ(トリミング)も出来る。
この画像は16:9でクロップした。
現像が終了するとクラウドでデスクトップのLightroomに転送される。
デスクトップで画像を開き微調整現像した後保存して完了。









iPhone6 Plus (10) 隠しアイテム [iPhone6 Plus]

2014.09.25

コラム「iPhone6 Plus (5) 電子書籍リーダーの本命!」で100円ショップで買ったスマホスタンドを紹介したが、「なんだかなー」というわだかまりが残って仕方なかった。
便利だけどどうみてもデザインよくないしカラーも合ってないのだ。

再び家電量販店に出かけ探してみた。
するとあるではないか!
製品名はLEG STAND
縦置きでも横置きでも安定しておくことが出来る。
しかもiPad Airまでも置ける。
使わないときは折りたたむことが出来るのでポケットにも入れておける。
最大70°まで開くことが出来る。閉じればもちろん0°だ。
価格は390円だった。
スタバでの気恥ずかしさは解消した。

壁紙は写真家ケント白石氏の「青い池」
st1.JPG


st2.JPG


写真:ケント白石氏の早朝の美瑛の田園風景
st3.JPG


st4.JPG











iPhone6 Plus (9) Goldモデルにお薦めケース [iPhone6 Plus]

2014.09.25
iPhone6 Plus Goldの保護ケースは何がよいか家電量販店で悩んだ末にTUNEWEARのeggshellを買って使っていた。
通常使用ならまったく問題ないのだが僕の場合次の不都合が生じてしまった。

それは前のコラムで紹介したように、一脚スティックにiPhone6 Plusを取り付けて撮る場合に固定ユニットをiPhone6 Plusに取り付けなければならない。
eggshellのカバーを装着してiPhone6 Plusを固定フォルダーに装着したところ、カバーがプラスチック製のせいでつまみ部分が滑り確実に固定した状態にするのが難しいことが分かったのだ。
これでは強い衝撃でiPhone6が固定ユニットから離脱して落下の可能性があることになる。

これを防止するためにはケースがツルツルしていない材質にする必要がある。
探した末に見つけたのがRAY-OUTのApple iPhone6 Plus (5.5インチ) 用ウルトラスリム・ソフトジャケット/クリアブラック RT-P8TC7/TB 。
これは素材がポリカーボネイトなので滑らない。

そしてもう一つこれを選んだ理由は、カバーを装着してもGoldの味わいが楽しめる製品だということ。

eggshellカバー装着時
case2.jpg

裏面は白濁色が強くなりGoldが目立たなくなる

RAY-OUTカバー装着時
case1.JPG

Goldの色を最大限に引き出してくれる









iPhone6 Plus (8) カメラ使用時の持ち方と便利アイテム [iPhone6 Plus]

2014.09.24
iPhone6 Plusでカメラ機能を利用するときの本体の持ち方はこれまでの一般的な持ち方では不便だ。
そこで、僕は下の画像のような持ち方をしてみた。
すると、明るさ調整など新たに加わったカメラ機能をしっかり指で操作ができる上にブレのない写真を撮ることが出来ることが分かった。
howtohold.jpg


この持ち方の利点
1. まさにダンベルトレーニングするときの持ち方になり、腕を曲げて脇を締めると腕が一脚の役割をしてくれる

2. 落とす心配がない

3. 写真では左手で持ってるが、レンズ部分は左上なので指で塞ぐことはない

4. 右手で持つことも出来る

5. ブレのない写真が撮れる

6..動画撮影でもブレのない動画を撮れる

しかし、もっと楽に撮るには次の方法がある。
自分撮り用スティックとFotoProを使用する。
stick.jpg

g2.JPG


僕はFotoProの固定ユニット+三脚のセットから固定ユニットと自分撮り用スティックの組み合せで使っている。
自分撮り用スティックは長さ約100cmにもなり縮めると25cmになり携帯に便利だ。
通常は縮めた25cmの状態で撮ると快適だし、イベントホールなどでは伸張すれば遮られることなく撮れる。
ボールヘッドを360°動かすことが出来るので楽な姿勢で構えることが出来る。
歩きながら動画を撮るときもブレをかなり押さえられる。
また、固定ユニットを三脚に取り付けることも出来る。










iPhone6 Plus (7) カメラ機能 [iPhone6 Plus]

2014.09.24
iPhone6 Plusで写真を撮ってみた。
コラム「iOS8の使い心地は?」で書いたように露出、明るさ、コントラスト、ハイライト、シャドウの調整が出来るのでそれを利用するとここまで撮れる!
手前の人物部分のシャドーを強くした。
僕としては大満足だ。
sunset_beach1.jpg


しかし、iPhone6 Plusは本体が大きいのでこれまでのように親指と4本の指で掴むような持ち方での撮影はし辛い。
特に露出、明るさ、コントラスト、ハイライト、シャドウなどの調整をしながらの場合は。
そこで僕は持ち方を変えてみた。
その方法だと手振れは防げるし、動画撮影の場合は特にブレを防ぐことが出来る結果が出た。
次のコラムでiPhone6 Plusでの撮影時の持ち方について書こう。









iPhone6 Plus (6) フルHDのRetina ディスプレイは圧巻! [iPhone6 Plus]

2014.09.23

iPhone6 Plusの解像度がどれだけ凄いかは次の画像を見れば分かってもらえるだろう。
画像タップで画面拡大
tefutefu_iPhone6Plus.jpg

北海道美瑛の早朝の田園風景だ。
僕はこの作品を見て言葉が出ないほどの感動を覚えた!

この写真の作者はKENT白石さん。
彼の代表作「青い池」はMacBook Pro Retinaディスプレイモデルの宣伝・プロモーションとして使われた写真家だと言えば直ぐにわかるだろう。
その「青い池」はiPhoneやiPadで壁紙に出来る!
設定-->壁紙-->壁紙を選択

本題に戻って、上の写真はKENT白石さんのFacebookで紹介された作品だ。
画面の横、縦の比が16:9でハイビジョンTVの比率と同じだ。

この作品をiPhone6 Plusで見るとどのように写るのかスクリーンキャプチャー(画面撮影)してそのままアップしてみた。
もちろん、Kent白石さんから転載許可を頂いている。
ブログでは解像度が低減されてしまうのが惜しいがそれでもこの解像度は凄い!

このような素晴らしい作品をiPhone6 Plusで鑑賞するとプリント写真は必要なくなると強く感じる。

ちなみにiPhone6 Plus のディスプレイ解像度は1920x1080ピクセルのフルHD解像度
iPhone6は1334x750ピクセル
iPhone5は1136x640ピクセル

迷うことなくiPhone6 Plusだろう!

iPhone6 Plusの出現はPhotographyのこれまでの常識を覆すことになったと言っても過言ではないだろう。

iPhone6関連コラム
iPhone6に高まる期待!
iPhone6 Plus予約
iPhone6とLTE周波数帯
iOS8の使い心地は?

iPhone6 Plus (1)5.5インチを選んでよかった!
iPhone6 Plus (2) カーナビとしての利用価値大!
iPhone6 Plus (3) サイズが大きすぎる?
iPhone6 Plus (4) S社のiPhone5のSim CardをiPhone6 Simフリーに差し込む
iPhone6 Plus (5) 電子書籍リーダーの本命!










iPhone6 Plus (5) 電子書籍リーダーの本命! [iPhone6 Plus]

----------------------------------------------------
2014.09.22
iPhone6 PlusにアプリKindleをダウンロードして電子書籍を読んでみた。
結論から言うと、もうkindle端末やiPadなどで読む必要はなくなった!

僕は電子書籍はもっぱらiPadAirのアプリkindleやGoodReaderで電子書籍を読んでいる。
今ではKindle端末は使用していない。
また、紙の本はどうしても仕方ないとき以外は読まなくなっている。

画面が大きくなったメリットは何かをテストするためにiPhone6 PLusにアプリKindleをダウンロードして電子書籍を読んでみた。アプリKindleに表示された活字を見て感動!

感想
1. なんと見事な活字の鮮明さと美しさなのか!

2. 活字は小から大まで14段階あり好みの大きさを選べる

3. iPhone6 Plusを縦にした状態での読みやすさも問題なし。まるで新書感覚!

4. iPhone6 Plusの重さは計量すると173.7gに対し、手元にある新書は175.6gとほぼ同じ重さ!

5. 新書の活字のサイズはiPhone6 Plusでは最小サイズから3なし4番目の大きさに相当する

6. 電車、バスの中で立ち読みするにはiPhone6 Plusが圧倒的に便利

7. iPhone6 Plusをテーブルの上に縦置きにして読むことも出来る
 スマホスタンドを100円ショップで手に入れた
iPhone6plus_kindle.jpg

スタバなどでこのようにして読むと快適そのものだ!

8. 外国書籍は横置きにして読むのが読みやすい。
 英語の活字のサイズも14段階から選べる
 テーブルの上で横置きにするときはeggshellの半透明ケース付属のリングストラップスタンドが使える

僕は所謂自炊本はiPad AirのGoodReaderで読んでいた。
言うまでもなく自炊本は活字のサイズが選べないのでiPadの画面サイズがどうしても必要となる。
従って自炊本をiPhone6 Plusで読むのは困難に近い。
僕は塩野七生の「ローマ人の物語」全巻を自炊本にして読んできたが、iPhone6 Plusでは読むのは無理がある。
ふと、もしかしてこの本は電子書籍化されてないか?amazon kindleで検索したところ、なんと全巻Kindle化されているではないか!いつの間に!塩野七生さんに感謝!

日本でもようやく電子書籍の時代が訪れたことを実感。
未だに電子書籍化を拒んでいる作家達は時代の変化に乗り遅れないことを望むばかり。
それはともかく、僕は「ローマ人の物語」のKindle版を購入することにした。
これまでの自炊本に費やした費用はもったいないがそれ以上に電子書籍版は価値があると考えているからだ。
出版社は自炊本を忌み嫌っているが、電子書籍の価値は自炊本の価値より遙かに上回ることの証拠で「杞憂ですよ!」と言いたい。

iPhone6 PLusで読む電子書籍はとても楽しい!
iPhone6 Plusがやって来てからiPad Airを使用する時間が減ってきたとさえ言える。










iPhone6 Plus (4) S社のiPhone5のSim CardをiPhone6 Simフリーに差し込む [iPhone6 Plus]

2014.09.21

コラム「iPhone6 Plus (1)5.5インチを選んでよかった!」で「現在使用しているiPhone5のSIMを付属のピンを刺して取り出し6 PLUSに差し込んでインストール再開するとあとはあっけなく使用可能状態となった。」と書いた。

しかし、このことは皆どうなのか?と思っている点であるらしいので改めて書いておこう。


疑問:iPhone5のSim をiPhone6 PLus Simフリーに差し込むと使えるの?

結論
まったく問題なく使用できる。具体的に書こう。
1. iPhone6 Plus SimフリーにS社のSimを差し込んでも問題なくインストール出来る
Simを差し込んだ後の使用については
2.iPhone6 PLusから通話も出来るしインターネット閲覧も出来る。
電話番号の変更もなく発信、受信できる
3. iPhone6 PlusのLTE機能でiPad Airや今やSim CardのないiPhone5にもLTE接続できる
4.iPhone5にSim Cardが挿入さててなくともウエブ閲覧できる

僕はまもなく2年縛りから解放されるのでS社との契約維持か解除かを考えることにしている。
ただ、これまでおよそ6年間よくも縛ってくれたなーという憤りが強く働いている。

追記:2014.09.24
ソフトバンクに問い合わせた回答は、
「SIMフリー機種につきましてはソフトバンクの携帯電話機ではないため、
動作の保証を行っておらず、料金につきましてもご案内することができません。」

Gen様からコメント欄にアドバイスを頂いたので用心することにしよう。
来月の請求を見て結果を書くことにしたい。











iPhone6 Plus (3) サイズが大きすぎる? [iPhone6 Plus]

2014.09.21
iPhone6 Plusはサイズが大きすぎるのではないか?という不安を聞く。
主な理由は
1. メール作成がし辛くなるのでは?
2. 持ち運びし辛くなるのでは?
が主な理由のようだ。

しかし、僕の感想ではそのような心配は無用だ。

1について
僕はこれまでほとんどiPhone5からはメール作成及び送信はしてこなかった。
理由は画面が小さすぎて文字をタイプし辛かったからだ。

ところが、iPhone6 Plusを手にしてその考えが変わってきた。
これなら僕でもメール作成してみようという気になるのだ。
最大の理由の一つは次の仕掛けにある。

iphone6 Plusを縦にしてメール作成する時は画面上部に触れることが難しい。
その場合はホームボタンを素早く2回タップ(トトーンとモールス信号を打つタッチ、古いー!)するといい。
トントンではダメ。
すると上半分の画面が手前にスライドしてくる!

ホーム画面
screen1.jpg

ホームボタンを2回素早くタップすると
screen2.jpg

この操作は電話、メール、Safari、ミュージック、カレンダー、メッセージ、リマインダー、メモなどほとんどすべてのアプリで行える。
再び2回素早くタップすると元の広い画面に戻る。

これで容易に画面最上段の届きにくい項目をタップすることが出来る。

もう一つの仕掛けは文字入力の取り消しだ。
本体を横に振るだけで「取り消し」と「キャンセル」の選択が出来る。
「取り消し」をタップした後、再び本体を横に振り「やり直す・入力」をタップすると復活する。
だからこれまでのように左矢印キーを押す煩わしさがなくなるし、やっぱり元の入力文字にしたいという時にも再入力しなくて済む。

2について
iPhone6 Plusは確かにサイズは大きいが、その薄さ故にズボンの後ろポケットに違和感なく入れることが出来る。
僕はiPhone5を後ろポケットに入れて持ち歩いていたがほぼ同じ感触だ。
本体保護にはeggshellの半透明ケースを使っている。
これの良い点はリングストラップが付属してること。
これを指にかけて持ち歩けば落とす心配がない、さらにテーブルの上でスタンドとして使える。
これは大変便利!










タグ:iphone6 plus
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行
iPhone6 Plus ブログトップ
メッセージを送る